GOLF 風にのせて tetsute’s blog

アマチュアゴルファーや初心者ゴルファーのためのゴルフ上達ブログ

練習方法

上達に向けての具体的な練習法

悩めるゴルフ難民 スイングに迷ったらまず基本に帰ること

ゴルフ難民になったら最初にするべきことは、ニュートラルスイングに戻しインパクトゾーンを練習することが一番の近道である。

ミート率爆あがりのつかまるショットを打ちたいなら

ミート率爆あがりのつかまるショットを打ちたいならスリークォーターフルショットを覚えよう。 打ち方と練習方法を解説します。

フェアウェイウッドをここ一番で決めるために

フェアウェイウッドをコースで気持ちよく振りぬくためにすることはボールの位置をかえることと、ややダウンブローにスイングするだけ。

ダウンスイングはクラブを真下に落とすが腰の回転で中和される

ダウンスイングからハーフウェイダウンそして完璧なインパクトでフィニッシュまで... 練習方法は、クラブを真下に落としながら腰の回転でスイングすることが大事

【ゴルフ裏技】練習場で試すべき「ハーフトップショット」と「頭ごと三角形」

コースでダフる人必見ハーフトップショットの練習 何のためにそんな練習を? でしょうか? それはフルショットした時に芯でとらえるための練習と、コースに行ったときに大ダフリをなくすための練習です。

【ゴルフ裏技】バンカーショットはコックがカギを握る

バンカーショットが苦手な人はコックを使ってみて... あとは勇気のみです。

【ゴルフ裏技】グリーンの傾斜を5秒で簡単に読む方法

5秒でラインを読む方法 状況としては、もち、キャディーさんいない時の話ですが....早くパッティングをしないとヤバい時ってありますよね?ない?同伴者の皆さんが心の中で「早く打てよ...」と目で訴えていることないですか?

確かなスコアアップを目指すゴルファーになるために

ゴルフの練習で自分は「どうなりたいか?」を明確にする どんなゴルファーになりたいか ワイワイ楽しくゴルフができればいいのか?せめて90台でまわりたいのか?いやいや80台を狙うのか?70台なのか?一度はパープレーを経験したいのか? 人それぞれ目標は違…

本番ゴルフに強くなるための実践的な練習法

ラウンドで強くなるための練習 練習場でドライバーを中心に練習している人が多いような気がします。 気持ちは痛いほどわかります。気持ちいいですからね...気持ちよく飛んでいくボールを見るのは...しかし本当に上達するにはドライバー以降に使うクラブが重…

100切りのための練習はインパクトゾーンの練習が必須項目

100切りに必要な練習法と練習量 いつまでたっても100が切れない...惜しいとこまではいくんだけど...と感じているアマチュアゴルファーは非常に多いです。そんな人のために絶対にやったほうがいい練習方法を提案します。

捕まるボールを打つにはグリップを少しゆるめてみよう

クラブ主体のスイングがしてみたいのであれば今のグリッププレッシャーを少し緩めてみましょう。

90を切るためのパットを成功させるためのコツ

80台でフィニッシュするパッティング あたりまえのことを言うように思うかもしれませんが、インパクトの瞬間にフェースが目標方向を向いていればほぼ100%打ちたい方向に打てます。しかしながら、このことが一番難しくて、少しでもボールの行方が気になり頭…

パッティングは肩でストロークすることで距離感も方向性もよくなる

狙った距離を打てること いつも同じリズムとテンポでふり幅のショルダーストロークをしてみましょう。 ふり幅が同じであれば、すべてのボールは同じところに集まります。 「これくらいのふり幅でこれくらい(何歩)....」という感じです。

【ゴルフ】60y以下の短い距離のアプローチの打ち方と距離感

60y以下のアプローチの打ち方 70y80yはウエッジのハーフショットやスリークォーターショットで簡単に打てますよね? えっ?打てない? 打てない人はこの記事で打てるようになります。

「コントロールショット」の練習方法と力感とコツ

コントロールショットは距離と方向性 ドライバーからアイアンまでのすべてのクラブで練習できます。 というか、できます...ではなくてやったほうがいいです。もちろんドライバーのミート率アップも兼ね備えている練習にもなるんですから....

アドレスのときのボールの位置ひとつで意識と弾道が変わる理由

ボール位置でスイングのイメージも弾道も変わる ボールの位置だけでもボールの弾道は変わるのですが、ボールの位置よってスイングのイメージと意識も変わります。 そのことを理解したうえで練習すればきっと自分の打ちたいボールを打つことができるハズです…

【ゴルフ初心者】シンプルで超簡単なスイングの作り方と練習方法

もっとも簡単な「スイングを作る」方法 実は「連続素振り」の中には無駄のない完璧な自分のスイングプレーンが既に存在しています。 そのスイングプレーンはアドレスから始まることによってズレやすくなります。 クラブをどのように上げようとか、グリップの…

【ゴルフ初心者】小さいスイングからの練習でスイングの基礎ができる

小さいスイングの重要性 インパクトゾーンの振り幅でまっすぐ狙ったところに打てなければフルスイングでまっすぐ自分の思ったところに打つことは不可能です。この練習でいつの間にかショートゲームが得意分野になりアプローチは自然と身に付くという特典付き…

【ゴルフ】スイング改造の落とし穴

スイング改造の落とし穴 スイング改造に伴ってもしもその改造が自分にあっているのであれば、突き進めばいいのですが、少し無理があるようであれば早めにそれを見極める必要があります。 スイング改造は必ず今までの自分のスイングを崩す結果になります。 当…

【ゴルフ】スイングで一番重要なハーフウェイダウンを理解しよう

スイングの正解はハーフウェイダウンとインパクトにあり ゴルフは狙ったところに打つことができればすごく簡単になります。 しかしそのスイングを安定させるためにはほかの動きも少し必要になってきます。 ではそのフェースの向きを一体どうやってアドレスの…

【ゴルフ】すべてのスイングで重要なたったひとつのポイント(後編)

インパクトでフェースを元の位置に戻すことだけ考える どんなスイングをしようが、どんなフォームで打とうがここさえできていればボールはほぼ打ちたい方向に飛んでいってくれます。

【ゴルフ】すべてのスイングで重要なたったひとつのポイント(前編)

すべてのスイングに共通する重要なポイントはたったのひとつ インパクトでフェースがターゲットに向いていること...いいかえれば、インパクトまでにフェースをスクエアにもどせていますか?ということです。

【ゴルフ】ダウンスイングのときクラブはグリップエンドからおりてくる

ダウンスイングではグリップエンドからおりてくる アマチュアゴルファーはこれができていない人が多いように思います。 私も含めて....ですけどね。 練習で気にしている動きのひとつで、コックをキープしながらダウンスイングをしていくわけですが、がまんが…

【ゴルフ】かるく振っているように見えるのに飛距離のでる人

スイングは「体打ち」「手打ち」「体打ちと手打ちの融合型」 ゆったりとしたフォームなのに、そしてあまり振っていないのに結構飛距離のでる人がいます。逆にクラブをしっかり振っているにも関わらずそうでもない人もいます。 いったい何が違うのでしょうか?

【ゴルフ】アイアンでダフリをなくすにはボールの存在を少しだけ消してみよう

アイアンのダフリをなくす方法 どうしてもボールにうまくコンタクトできない...と思っている限りボールをきれいにとらえることはなかなかできません。 その理由は、ボールが主体のスイングになっているからです。 クラブのフェースをボールに合わせようとし…

ゴルフのスライス問題解決!ドライバーショットのスライスミスを克服する方法

ドライバーのスライスを限りなく少なくする方法 スライスのミスを完全になくすことは無理です。プロでもミスはします。その日のリズムやテンポ、リキミや気分によってミスは起こりうることです。 が、しかし、限りなく少なくする方法は存在します。 右打ちの…

【ゴルフ】低いフックボールのアプローチでグリーンを狙う

残り100yを低いフックボールで攻めるアプローチ的な打ち方 決まるとめっちゃ気持ちいいですよ。同伴者も「これは無理でしょ...」と思っています。 絶対に1打損をしてでも横にだして3打目で勝負しかない場面での2オンはみんな目がテンになることでしょう。

【ゴルフ】女性ゴルファーが飛距離をだすには

女性ゴルファーは「もっと飛ぶ」 やはりヘッドスピードとミート率プラスクラブのしなり戻りです。 アイアンの場合、 その他の要素は、クラブのロフトが立つことによっての飛距離アップで、9アイアンを8アイアンのロフトで打てばさらに飛距離がでます。 しか…

【ゴルフ】アマチュアゴルファーは練習場で間違ったフォームを固めている

そこにボールがあるという事実 アマチュアゴルファーは私も含め間違った体の使い方でボールを打ちにいきます。もちろんすべてのアマチュアゴルファーが...とはいいませんが、 それは「そこにボールがあるから」ということだけで起こりうる間違ったスイングに…

【ゴルフ】捻転が足りない人きつい人つらい人はそのままでいいハーフウェイダウンからが大事

いかにそこからスイングするか? 体が回らない人や捻転がきつい人でもスリークォーターぐらいのスイングならそこそこ飛距離はかせげます。 そのためには、やはり右ひざ不動の捻転からトップ~インパクトにかけての腰のリードでダウンスイングをしっかりスイ…

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